デービッド・ロックフェラー

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7回の心臓移植で生きながらえてきたデービッド・ロックフェラー氏

ついに101歳で死去。

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一回目の心臓移植は 1976 の自動車事故。

 

ロックフェラー氏は1915年、ニューヨーク・マンハッタン生まれ。祖父は石油大手エクソンモービルの前身であるスタンダード・オイルを創業して巨財を築いたジョン・ロックフェラー。ハーバード大学を卒業した後、40年シカゴ大学で経済学博士号取得。ニューヨーク市長の秘書などをした後、46年に金融業界に入り、69~81年にチェース・マンハッタン銀行(現JPモルガン・チェース)の会長を務めた。

時事ドットコムによると、日本との関わりも深く、73年には日米欧の民間有識者で構成する政策協議グループ「三極委員会」を創設。94年の天皇、皇后両陛下のニューヨーク訪問時には歓迎委員会委員長を務め、自宅での晩餐会にも招いた。

ニューヨーク近代美術館(MoMA)などに、日本円で計2250億円相当の寄付を行う慈善家としても知られていた。

AFPBB Newsは21日、ロックフェラー氏の経済界における功績の一つとして「1972年にリチャード・ニクソン大統領が旧ソ連と中国を訪問した後、モスクワと中国本土にそれぞれ米銀として初となる支店を開設したことが挙げられる」と伝えた。

  

 

著名人であるロックフェラー氏のことを調べているうちに、面白いサイトに遭遇。

リンクをたどってゆくうちに、何と宇宙人の記述にも遭遇。(笑)

   

Feedly拾い読みWatchに、元ネタであるウィリアム・クーパー講演のYouTubeへのリンクあり。

1989年のウィリアム・ミルトン・クーパーの「宇宙人UFO暴露講演」以前は、そういうことを本気にする人々はいなかった。

   

クーパーによる講演をきっかけに、秘密結社について学ぶ人々は増えている。

表の政治経済へ裏社会の秘密結社が侵入しコントロールしていることを知り、今のあなたのように驚くようになったというわけだ。

  

キーワードを並べてみよう。

イエスの予言・ヨハネの黙示録・ファティマの予言・UFO・宇宙人・イルミナーティ・ユダヤ人・麻薬。

   

かなり入り組んでいるため、ここにザッとまとめてみた。

 

 

ケネディー暗殺とMJ12

 

ケネディーが「月に人を送り込む」と宣言した1960年初頭。

そのときにははすでにMJ12が「月面基地を作っていた」という。

 

NASAが火星に探査ロボットを送り込んだ時には、すでに米ソ・エイリアンの火星基地が稼働。

潜水の減圧技術を使えば、人は真空状態でも宇宙服なしで歩くことができるという。

 

もちろん月面でも宇宙服なしで短い時間なら歩くことができるとクーパーは説明している。

 

アポロ宇宙飛行士のほとんどは、この現実にひどく震え上がったという。

 

黒幕達は「国防」の名目や麻薬で集めた莫大な予算を使い、米ソ間であたかも敵対しているかのように公的なジェスチャーで真相を隠蔽。

だがケネディー大統領は、麻薬と宇宙人に関する真実の一部を発見。

 

1963年にMJ-12に最後通牒を突きつけたのだ。

 

ケネディーは「麻薬問題を解決できなければ、自分がやる」「次年度内にアメリカ国民に宇宙人の存在を明らかにするつもりだ」とMJ-12に通告。

だが黒幕である「300人委員会」「ビルダーバーグ・グループ」「MJ12」などと呼ばれる人々はケネディを抹殺。

 

ケネディーを撃ったのは、運転をしていた諜報機関の工作員ウィリアム・グリア

ケネディの暗殺の後に悪化した胃潰瘍のため、1966年にシークレットサービスから引退している。

 

このように、宇宙人の秘密を暴露しようとした多くの愛国の志士たちは、ことごとく殺害されている。

 

この「国際的陰謀」本部はスイスのジュネーブにある。

支配本体は、「ビルダーバーガーズ(Bilderburgers)」 として知られるグループの重役メンバー同様に関わっている各国政府代表から構成されている。

   

  

表と裏

 

科学にも「表の科学者」と「裏の科学者」がいる。

これは政治経済と同様の構造で、どちらにもイルミナティーの仲間が存在し、両方向から世界をコントロールしている。

日本人にはまったく知られていない「ジェーソン科学者(ジェーソン・スカラー)」で一番有名なものは、ズグビニュー・ブレジンスキーやヘンリー・キッシンジャーだ。

キッシンジャーが研究にどれだけ真剣に関わっていたかを知るための手がかりは、彼の妻や友人たちの証言によって見いだすことができる。

「ヘンリーは毎朝早朝に出かけ、毎晩遅くに帰宅、誰とも話さず、誰にも返事をしなかった。まるで他の誰かのための隙間もない別世界に住んでいたかのようでした」と述べている。

 

ヘンリー・キッシンジャーは、紳士的で非常にチャーミングに振る舞う。

そのため彼と会った多くの人々の印象はすこぶるよいものに映る。

 

彼は日昼働いたあと、さらに深夜まで働き詰め。

夫婦には会話がなく、後に離婚することになる。

 

宇宙人に関連した研究や大きな発見は、一般大衆には教えらるべきではない、というルールがある。

  

ジェーソン・スカラーは、主に軍事技術を研究する科学者であり、そこに所属できるのは、特定の家系(主に偽ユダヤ人)のみと言われている。

我々普通の人間は所属できない。

   

なぜなら特別のものでないとリークされてしまう危険があるからだ。

組織はリアルに存在するが法的(表向き)には存在しないバーチャルなものとなっている。

 
多くの人はここを間違うのだ。

なぜなら、バーチャルなものを見つけるために、リアルな証拠を欲しがるからだ。

 

そうなると、リアルなものなのに、バーチャルな組織は検出不可能になるわけである。

なぜなら、どこにも記載されていないからだ。

 

日本で一番似ているものは、八咫烏という秘密結社だ。

メンバーが戸籍上登録されていないため、存在しないに等しいのだ。

 

現実にいるのに、法的にはいない。

こういう人間が八咫烏と呼ばれている。

 

だが足取りはつかめない。

だから、仮に死んでもだれにも分からない。

 

日本の在日朝鮮人もこれに近い存在だ。

だから連中の起す犯罪を検挙するのは難しいのだ。

  

これと同様に、ジェーソン科学者の行っている研究はまったく公表されないのだ。

普通の米軍内の極秘研究はある程度時間が経てば、公表される。

 

そのため、一般人は、どういう研究がどの程度まで進んでいるのかを知る術がないのだ。

 

 

IT企業とは?

 

時に、ジェーソン科学者が自分たちの技術をリークするときがある。

それが、マイクロソフトであり、マキントッシュであり、インターネットであり、グーグルであり、ヤフーであり、フェイスブックというわけだ。

 

自分たちが世の中の数十年先を行き、ほぼ安心できる状態の時、そちらへ世界を動かすため、見込みのある若者を使い世界を自分の方へ動かすのだ。

 
まず世の中に、解り易い成功神話を作り出す。

そして、ハリウッド映画を使って、広報活動を行い後押しする。

 

そうやって世界のB層をマインドコントロールしているのだ。

そのため我々はすぐにそれに染まってしまう。

 
日本の科学者で「ジェーソン」という存在を知っているものは、ほんの一握りにすぎない。

その一人は、アメリカで職を持つ物理学者の東大教授の大栗博司博士。

 

この人の世界を見ていれば、いわゆる「表の標準物理学」の世界がよくわかるはず。

一言で言えば、科学のビューロクラートの優雅な世界だ。

  

この人の世界には失業も不況も存在しない。

これが、素粒子の世界である。

  

そして、この科学世界が表の世界を洗脳するわけだ。

UFOなど存在しないし、宇宙人など見つかっていないなどというようなことをのたまうのだ。

  

それが彼らの「お役目」で、目くらましをするのが仕事なのだ。

   

今のマスゴミがやっていることが分かると、物事には裏表の両方の役目があることが分かるだろう。

それと同じことが科学の世界にも存在する。

   

    

エリア51  

 

オーロラ(Aurora)」と命名された機種がエリア51に存在する。

それは、「TAV(Trans Atmospheric Vehicle)」と呼ばれた、第一段階の宇宙航空機だ。

 

これらは7マイル(約11km)を滑走して飛び立ち高軌道に入り、自身のパワーで帰還することができる。

この原子力を使用した宇宙人タイプのクラフトはネバダのS-4にあるという。

パイロット達はすでに月、火星、および惑星間宇宙飛行を成し遂げている。

 

月には、植物が生長し、季節によって色を変える地域すら存在する。

月には人類が作った湖や沼があり、大気には雲が観測され、撮影されている。

 

UFOは地球の水の近くに着陸し、水を吸い上げている現場を多くの人が目撃している。

  

月には重力があり、深海潜水夫と全く同じ減圧方法のあと、酸素ボンベで息をしながら、宇宙服なしで、月表面を歩くことができるのだ。

  

 

人と奴隷

 

奴隷とは道具にされた人間のこと。

すなわち、生きた道具=家畜であり、家畜に自由はない。

 

自由を持たない人間はすなわち家畜だ。

我々人類は動物より少しだけ知性的であるにすぎない。

   

自由を失えば、そもそも定義からして「家畜」と同じこと。

 

24時間管理された人間はすでに家畜化した人間、すなわち家畜だ。

それが会社なら「社畜」、国であれば、「国畜」と呼ばれる。

   

昔の西洋人は貴族以外はほぼ家畜のようなものだった。

それでも強制労働に使われた本当の奴隷よりはましだろう。

  

戦争して負ければ奴隷となる。

そのため、日本人は第二次世界大戦中、負ければ欧米人の奴隷にされると恐れたのだ。

  

奴隷にされるよりは自害したほうがましと考えたわけだ。

ところが、終戦後、欧米人は日本人を奴隷扱いしなかった。

   

なぜなら「自由の国アメリカ」が存在したからだ。

それで、日本人はすばらしいアメリカに「追いつけ追い越せ」と頑張り、今があるのだ。

  

ところが、アメリカの現実は、ウィリアム・クーパーが目撃したような歴史を経ている。

そのほとんどは一般人の理解の及ばないものだ。

  

そして、ついにアメリカの憲法は名ばかりのものになってしまった。

それはジョージ・ブッシュがマーシャル法にサインしようとしたとき、「アメリカ憲法なんてただの紙切れ1枚だろ?」と言ったということからも理解できる。
  

ウィリアム・クーパーが言うように「米ソ冷戦」は1つの演出なのだ。

「ベトナム戦争」も「アフガン戦争」も「イラク戦争」も彼らにとっては演出なのである。

  

その演出のために多くの人々が犠牲となっている。

 

一般の人々や他国の人々そして軍隊の人々は彼らの「道具」にすぎない。

「駒」にすぎない。

 

彼らの目的に向って、着実に駒が進められるのだ。

  

    

ユダヤ人+宇宙人

 

十戒で有名なモーゼが率いた人民と「YHWH」の混血が「ユダヤ人」。

旧約聖書では「YHWH」の姿人間とは全く違ったとの記述があり、「YHWH」こそ「ロングノーズグレイ(鷲鼻のグレイ)」ではなかったか、という可能性があるという。

 

「銀色に輝く円盤」でやってくる「長身容姿端麗の金髪碧眼の人間型宇宙人」は「プレアデス人」タイプ、「ウンモ星人」タイプ、「アーリア人型」タイプなどがある。

  

これらの宇宙人は共通する一種の「宇宙哲学」を持っている。

宇宙で共生すること、霊的に躍進することなどだ。

 

人類に対し、もっと精神的霊的に高い段階に進み、核兵器などの殺戮兵器を捨て、宇宙と調和して生きろ、というメッセージを送り続けている。

これはイエスキリストが行ったこととまったく同じ発想だ。

 

この人々はゼカリア・シッチン博士の「ニビルの神々」、「惑星X」、「惑星ニビル」の宇宙人「アヌンナキ」とは異なる。

姿は似ているが一致してはいない。

 

むしろ、ニビルの神々はグレイとプレアデス人のハーフに近い。かなり残虐である。

 

だが彼らは、すでに人類は敵とはならないレベルなのだ。

ヒトラーはそのため、ユダヤ人(+宇宙人)を抹殺しようとした。

 

では、グレイ+ユダヤ連合軍に対し、「アーリア人型」宇宙人が「最後の審判」の日(Dooms day)にやってくるのだろうか?

   

本当の「地球の歴史」とはどんなものだったのか。

そして本当の「宇宙の歴史」とは何なのか。

本当の「物理学」とは何なのか。

 

現在我々の大多数が知っていることはすべて「隠蔽工作された後のもの」だ。

すなわち、本物ではない。

 

真実は、今後の研究を末永く待つ他ないのかもしれない。

   

   

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このページは、hatchが2017年3月23日 08:38に書いた記事です。

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