電子レンジ

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左が電子レンジを通した水を使った鉢。9日で植物が枯れてしまう。

        

ウチではいまだに「あじさい」が枯れずに生き残っている。

水やりには ガイアの水135 という浄水器を通した水を使っている。 

逆浸透膜(RO)浄水器までは通していない。

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カミサンの誕生日に撮影した写真(2016年5月22日撮影)

右端に写っているのがその「あじさい」。

 

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3ヶ月以上が経過しても、枯れずに生き残っている!(2016年9月5日撮影)

 

ガイアの水135というフィルターを通すと「生きている水」になる。

私たちのカラダの60兆個という細胞は、テラヘルツ波によって、その生命活動を営んでいます。

脳も、感情も、行動も、免疫も、神経も、生き方も、東洋医学でいうところの「氣・血・水」も、生命というものは、

すべてテラヘルツ波に左右されているということです。

テラヘルツ波は、細胞内の、ミトコンドリアに、よく浸透・吸収される性質があります。

細胞の中で、ミトコンドリアは「エネルギー」を作りだします。

その、ミトコンドリアの活動を左右するのが、テラヘルツ波。

         

コンビニでは当たり前になっている電子レンジでチン。

コンビニで暖めたモノは食べないけど、たぶんもの凄く不味いはず。

  

冷凍したモノでも常温で30分から1時間ほどで調理できる状態にまで解凍できるのだ。

電子レンジを使わなければならないほど急いで解凍することのメリットは一体何なのか?

       

           

ロシアが電子レンジの使用を禁止した本当の理由

消費者は、完全に健康的なローフード(生鮮)の切れ端を手に取り、その上にビタミンやハーブなどの自然薬をまぶしてから電子レンジで温めます。その場合、栄養のほとんどが破壊されてしまいます。

人間以外の他のすべての動物は、その自然で加工されていない状態で食物を消費します。
これに反して人間は、実際に食べる前に、わざわざ栄養的に、まったく無益なことをしてしまうのです。

ロシアでは、電子レンジの使用について多くの研究が行われた際、健康にネガティブな結果が出たため、1976年に電子レンジの使用が禁止されました。

この禁止は、90年代始めのペレストロイカ後に解かれました。この話題に関する多数の記事が、ネット上で見つかるはずです。

「照射食品」と、「電子レンジで温めた食品」とは、照射される放射線の波長が異なるだけで、本質的には同じものです。

おそらく、いつの日にか、食品の栄養価を根本的に変化させることなく、食品を温めることができる食物加熱装置ができるでしょう。
しかし、電磁波を使うという、このやり方なら、私は期待できないのです。

おそらく、現在のところ、食品を熱する方法でもっとも良いのは、カウンタートップ・オーブントースターを使って温め、それも温度をなるべく低く保つことです。

  

Why Did Russia Ban The Use of Microwave Ovens?

    

    

電子レンジ調理の隠された危険

当然、もしも電子レンジが本当に危険ならば、政府はそんなものの販売を許可しないだろう。

本当に・・・?

電子レンジについて"公に"発表されることが何であれ、私は、この記事の中で紹介された調査結果に基づいて、個人的に電子レンジを使わないことにしている。

この報告書の目的は、電子レンジが不自然で、不健康で、だれもが想像している以上にはるかに人体に有害である証拠を示すことだ。

電子レンジ調理された食べ物の中には、人類が火を発見した太古の昔からの方法で調理された食べ物の中には存在しない、分子と波動エネルギー両方が含まれている。太陽光線と恒星から放射されるマイクロ波エネルギーは、直流電気が基になっている。

電子レンジなどにより人工的に作られるマイクロ波は、交流電気から起こされ、照射した食べ物のあらゆる分子に、毎秒1億回以上の極交替を引き起こしている。

分子が不自然に作られることは避けられない。電子レンジをかけた状態では、自然発生したアミノ酸は毒性をもった形に変化するのみならず、異性体にも変化することが観察された。

       

電子レンジは絶対に使ってはいけない!人体に極めて危険!栄養素を全部破壊、味も不味く

この文の後に科学的なことを書いていますが、電子レンジに関する科学的分析には、さまざまな解釈があり、その論争は終わることはないのかもしれません。

筆者は、メーカーや販売会社から研究費が出ている学者による実験で、いくら安全性が証明されたといっても信用できず、なんの利害関係も持たず、ひたすら科学者としての責任感から実験を繰り返し、電子レンジが調理器具としては不向きであるという結論に至った説を信用したいのです。

「電子レンジを使った料理のレシピ本はたくさん出回っています。でも、私は電子レンジを使ったものを料理と呼んではいけないのではないかと思っています。

電子レンジを使ったものがおいしくないということぐらいわかってもらいたいものです。

それがわからないくらい鈍い舌になってしまっているともいえるのかもしれません。

便利という理由だけで電子レンジを使い続けるとしたら、その人は自分に対して大変否定的だということでしょう」

     

船瀬俊介の船瀬塾   

     

電子レンジについての資料(英語)

多くの資料があり、Google Chromeを使えば日本語に翻訳することができます。

自分の目で確かめるという姿勢が大事。

      

 

関連情報

 

過熱水蒸気 オーブンレンジ

 

   

 

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このページは、hatchが2016年9月 5日 06:43に書いた記事です。

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