2016年ル・マン24時間

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2016年ル・マン24時間の決勝レースは、6月18日(土)の日本時間10時(現地時間:午後3時)から。

  

ル・マン24時間レース、予選2日目は雨

  

【順位結果】ル・マン24時間耐久レース 予選2回目

ポルシェが1位・2位

 

■TV(J SPORTS)(有料)

【スタート】6月18日(土)21:30 ~ 19日(日)朝6:00  J SPORTS 3
【夜明け】6月19日(日)12:00 ~ 13:55 J SPORTS 2
【ゴール】6月19日(日)16:00 ~ 23:00 J SPORTS 3

  

■J SPORTSオンデマンド(有料)
6月18日(土)21:30 ~ 19日(日)23:00

  

■LINE LIVE(無料アプリ)
『トヨタよ、敗者のままでいいのか。?ル・マン24時間レース応援番組?』
【スタート】6月18日(土)21:30 ? 23:35
【中間特番】 6月19日(日)12:00 ? 14:00
【ゴール】6月19日(日)21:00 ? 23:30
※他、6月19日(日)1:00、3:00、5:00、7:00、17:30、19:00の6回、各15分のレースダイジェストを配信
(解説)関谷正徳
(メイン MC)DJ TARO
(実況)サッシャ・實方一世

 

最近マシン&レギュレーションなどをまとめ

 

WEC ルマン 24時間耐久レース 特別編集

トヨタ最終周でまさかの首位脱落、初優勝ならず...ポルシェ連覇

2016ルマン24時間レースは現地時間の19日15時にチェッカーを迎え、ロマン・デュマ/ニールジャニ/マルク・リーブ組の2号車ポルシェ「919ハイブリッド」が逆転で優勝を果たした。ゴール直前まで首位を走行していたトヨタ(5号車)は、トラブルによりスローダウン。初優勝を逃した。

終盤までアンソニー・デビッドソン/セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴の5号車トヨタ「TS050ハイブリッド」がレースをリード。30秒のリードを築いて一貴がアンカーを務めた。

残り40分のところで最後のピットストップを済ませ、チェッカーまで着実に周回を重ねていた。誰もがトヨタの初優勝を確信した残り6分にまさかの事態が発生。一貴が突然「パワーがない」と無線で訴えたのと同時に5号車がスローダウン。1周13.6kmのサルトサーキットをなんとか走りきったが、残り3分でコントロールラインを超えたところで力尽きストップ。その横を2号車が通過。ファイナルラップでトップ交代という前代未聞のドラマとなった。

5号車はいったん停止した後、ゴールまで走ったが、最終周を規定の時間内で走りきれなかったため失格となった。   

 

  

 

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このページは、hatchが2016年6月18日 18:05に書いた記事です。

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