アーシングピローケース

| コメント(0) | トラックバック(0)

pirrow01.jpg

    

自閉症の息子に何とか、タカダイオンのマイナスイオンを送り込もうと、試行錯誤した結果、見つけたのがこれ。

ハイクラス・アーシングピローケース

シルバー・ベージュの落ち着いた色合いに、サラサラの手触りと肌の感触が爽やかなシルバー配合のコットンシーツ

  

ハイクラスアーシング・ピローケース

pirrow02.jpg

ピローケースを被せた枕を外すとこういう状態。

ゴムと金属導子とピローケースを接触させるためにはこの状態でOK。

   

枕カバーの素材はコットン100の生地に、シルバーを33%織り込んであるという。

  

pirrow04.jpg

 

もともと、この枕カバーは、アースを取るための枕として設計されている。

そのため、タカダイオンのマイナスイオンを送り込むための導子と、この枕カバーを接触させれば、頭部からマイナスイオンが取り込まれるわけだ。

pirrow03.jpg

ピローケースにはこういうスナップがついている。

同梱のアース線と接続させるためのものだ。

     

カミサンは最初懐疑的だったが・・使用開始後すでに約一週間が経過

 

とにかくよく寝てくれるのがありがたい。

夜中に起きて多動状態で煩く床を叩く、などということがなくなったのが凄い。

  

人体で問題があり症状がある部分は、必ずプラスに帯電(酸化)されている。

タカダイオンが送り込む電子はマイナスのため、体の健全なマイナス部分は素通りするわけだ。

 

そして問題のあるプラス帯電部分に襲いかかり、中和するまで攻撃を止めないという仕組みで治癒するわけだ。

放射線を受け、活性酸素に汚染された患部でさえ、このような工程を経て還元される。

 

タカダイオンは、30分ないし60分、治療板(金属導子やゴム導子)を肌に触れさせるだけで、体質はいうまでもなく、性格的な精神部分までも、改善させることができる製品だ。

継続使用することで、攻撃的な性格は影を潜め、利己的な気質は、他利的な性格へと緩やかに変化してゆく

 

息子は何も知らず、このピローケースを被せた枕で眠っている

そのため少なくとも一日7時間はマイナスイオンがこのピローケースを通じて、頭部へ流れ込むことになる。

 

起きている間も実に穏やかになり、カミサンもその劇的な効果に驚いている。

 

このピローケースは2セット購入。

ひとつはカミサンが使っている。

  

ゴム導子をピローケースを被せた枕の下にセットしてあるので、カミサンもただ寝るだけでOK。

マイナスイオンがこのピローケースを通じて、頭部へ流れ込んでいるわけだが、よく眠ることができるという。

眠りが深いため、起きたときの熟睡感は半端でないようだ。

 

素材はコットン100の生地に、シルバーを33%織り込んであるため、値段は1万円少々するが、その効果を考えると実にリーズナブルだと思う。 

   

 

関連記事

 

タカダイオン使用一ヶ月後レポート

タカダイオンはいい!

タカダイオン2台目導入

タカダイオン・ホスファジルコリン使用レポート 

タカダイオン電子治療器

 

 

トラックバック(0)

トラックバックURL:

コメントする

この記事について

このページは、hatchが2017年7月13日 14:00に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「Feedly拾い読みWatch」です。

次の記事は「朝の雲」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

Powered by Movable Type 6.3.7