まもなく1年

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マイクロバブルの風呂に入り始めて、まもなく1年になろうとしています。

このブログを書き始めたのは11月7日ですから、正確にはまだ1年は経過していないのですけどね。

マイクロバブルのおかげで、体調はすこぶるよく、まさに絶好調。

 

このブログの更新もすっかり途絶えがちになっていますが、便りがないのは元気な証拠っていいますしね。

とはいっても、かなり更新していなかったので、今日は最近の様子を含め備忘録として書いてみようと思います。

素晴らしいのは朝起きると15分か20分ほどの入浴で、すっかりカラダが目覚めフル稼働できる状態になるという点です。

 

そのため毎日の生活に欠かせないものとなっています。

最近の入浴頻度は一日3回ほどのペース。

高いレベルで体調を維持するためには、絶対に欠かせないツールとなっています。

 

私くらいの年齢になると、ほとんどの人はカラダのどこかに問題を抱えています。

その大きな原因の一つは食事です。

食事は少なくとも一日2回は摂りますから、いわば毎日薬を飲むようなもので、数を重ねるとカラダに対する影響は少なくないのです。

 

私の場合、肉はできるだけ避け、魚はできるだけ小魚にして、植物性のタンパク質をメインとした食事を心がけています。

つきあいがあるので、肉などを完全に絶つことは難しいのですが、自ら好んで食べることを避けることはできますからね。

あとは肉体的なカラダの管理です。

 

適度な運動と、指圧などのマッサージはワンセットと考え、どちらも欠かさないことです。

一流のプロスポーツ選手は、筋肉を使った後、必ず適切なマッサージで疲れをほぐしているのです。

 

我々もそうした良い点は見習いたいものです。

マッサージなどを受けなくても、運動をしているから凝らない、という状態を維持できるのは、せいぜい20歳代まで。

車と同じで、使えば必ずパーツに影響は出るのです。

 

車なら部品を取り替えればすむのですが、人間の場合は交換はできませんからね。

筋肉をケアしながら、疲労を貯めないいこと。

ただしこうしたケアは時間とコストがかかるため、ケチる人が多いのですが、必ずいつかツケは回ってきますからね。(笑)

 

体調が良ければ、精神にもよい影響が出るため、特にトレードという仕事では、疲れを貯めないいことが大事になります。

凝りは、ジリジリと集中力のレベルを低下させ、やがて短時間しか集中することができなくなってゆきます。

こうした事は、まさに薄皮を重ねるがごとく徐々に進行するため、「歳だから仕方ない」ということになりがちです。

 

プロによる物理的な刺激によるケアの威力を過小評価する人は、自分の真のポテンシャルがいつの間にか、下がってしまっていることに気がつかないことが多いのです。

こうしたケアの後で、マイクロバブルの風呂へ入浴することで、プロによるケアの効果を最大限に生かすことができます。

 

物理的な刺激で血行が良くなっている状態で、マイクロバブルの風呂へ入浴することで、血液の循環がさらによくなるからです。

私の仕事関係が順調に推移している要因の一つは、マイクロバブルのシャワーを頭部に照射しているからだと思います。

 

科学的な実験をしたわけではないので、説得力を持って断言できないもどかしさがちと残念であります。

とはいっても、私の中では確信を持って、そうだと言えるのですけどね。

 

 

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コメント(1)

1日2食(肉をあまり食べない)、MBT、ソーケン(最近はあまり話題に上りませんが…)、マイクロバブルに加えマッサージ。ナイスなボディケアですね。私もこの5項目をしっかりマネさせていただいております。ただ、マイクロバブルはカミサンの実家で週イチ入浴なのでその恩恵に全てあやかれていないのがチト残念ですが…
しかしながら週イチ入浴が故に深く感じ入ることもあります。
まずリラックス感が通常の入浴とは異なり、「もっと長風呂していたい」という感覚が強く残ることです。通常の入浴だとこうはいきません。体が熱くなりすぎたりしてそう長く入っていられないのですが、これは全く違います。バブル発生の音を聞きながら、いつの間にかトランス状態に入っていると言えばいいのでしょうか…
次に筋肉の深部まで温まるのか湯ざめしにくいことですね。お陰でマイクロバブル風呂に入浴した日はとてもよく眠れます。
他にも幾つか思うところがあるのですが、後日お会いしたときにでも…

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この記事について

このページは、hatchが2010年10月24日 08:34に書いた記事です。

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