インターフェロン10回目

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昨日は朝イチで芦屋の松本クリニックで、インターフェロン10回目

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週明けで天気が良かったためか、待合室は患者さんが多かった・・

 

PEGインターフェロン + レべトール( リバビリン) + ソブリアード(シメプレビル) という3剤併用治療は今までと同じ。

副作用軽減のため、プラセンタ注射 と 細胞賦活用薬・ルミンA の服用も今まで通り。

今回も前回と同じように副作用軽減作戦のため オゾンクレンジング > インターフェロン > プラセンタ  > 高濃度ビタミンC点滴25グラム

というメニュー。

   

時間が押せ押せだったため、再生未来クリニックでの高濃度ビタミンC点滴25グラム は11時40分頃から。

客はオレ一人。(笑)

  

窓へカメラを向けていたら、凄いカメラですねと・・   

ナースさんのハナシによると景色を見ながら弁当を食べる人も少なくないという。

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窓から見える神戸港・・

 

神戸商工貿易センタービル24

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一つ上の階の24階には ザ・スカイブッフェ というレストランがあるという。

味はどうですか?というと行ったことがないというので、帰りに寄り道。 

 

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ランチは 1,490円(税別) バイキングスタイルだというので、お試しチャレンジ。

  

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時期が時期だけに、飾り付けはクリスマスパターン。

  

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食べていると、続々とお客さんがやってきた。

 

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糖質制限といえども、食べるものを選べば、それなりにイケルものが多かった。

 

霊長類の進化は約6500万年前、白亜紀末期頃に始まり、人類がチンパンジーと分かれたのが約700万年前とされている。

その後、7属23種の人類が生まれては消え、現在残っているのは我々、ホモ・サピエンスだけ。

 

人類は、基本雑食だと考えられているが、この間各人類の主食が何であったかは明確ではないが、少なくとも穀物は、ほとんど摂取していない。

何故なら農耕の開始は約1万年前からだから。

700万年間の狩猟・採集時代は、野草・木の葉・小動物・動物の肉・内臓・骨髄・昆虫・魚貝類が日常的な食料であり、時にナッツ類・果物・根茎類(山芋など)を食べていたわけだ。

     

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オニオン・スープがうまかった。

 

通常のてんかんの薬を飲んでもひきつけの発作が治まらないという、小児のてんかんで極めて難治性の治療として用いられているのがケトン食。

この食事は、総摂取カロリーの75~80%が脂質という内容で、欧米では1920年代から続いている治療法。

日本でも、小児科領域でケトン食療法は実施されている。

 

一方で高糖質食を根拠(エビデンス)もなしに推奨し続ける、日本糖尿病学会指導部。

これって犯罪的と言えるレベルでは?

    

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メニュー的にも、糖質制限の人が楽しめる内容のレストラン。

  

 

とはいえ糖質の害については、世の中のほとんどの人が、知らないのが現実。

 

   

今日から、35ミリ単焦点レンズへ戻してみた。

EOS 5D Mark III + SIGMA 35mm F1.4 DG HSM A012

重さ的にも最も軽い組み合わせ。 

 

とはいっても重いけどね。(笑)

 

 

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このページは、hatchが2014年12月23日 21:14に書いた記事です。

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