2010年7月アーカイブ

244日目

という絶好の機会に恵まれ、一応成果が出たので、備忘録メモ。

いやあ、さすがにこのイベントがあった翌日の日曜日は、疲れを癒すため、ゴロゴしていました。

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手前左は冷蔵庫の扉。

こういうときに活躍するのが、マイクロバブル・リカバリー・システム、略して MBRS。

といってもマイクロバブルが出るヘッドが2つある浴槽のことなのですけどね。(笑)

昨日日曜日は、起き掛けに15分、昼寝の後で15分、夜8時ごろから15分、そして12時ごろに15分。

というパターンでしたが、かなり回復しました。

そのおかげか、今日は朝から快調そのもの。

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今まで書かなかったのですが、実はマイクロバブルの水も飲んいます。

詳細は省きますが、これもMBRSの効果を高める働きがあるようです。

風呂上りには、上の写真右側にある給水サーバーにあるマイクロバブル水で、水分を補給。

左側壁側はファイル、CD・DVDなど。

下は無理した増感写真となっていますが(笑)

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ここはオフィスのキッチンなので、炊事はしません。

洗濯と水を飲むだけ。

自分にとって最適な快適なオフィスを持つ。

オフィスは「書斎」と置き換えてもかまいいませんが、とにかく、これこそ男として生まれた醍醐味なのではないでしょうか。

 

とちと気合が入りすぎましたが、とにかく居心地がよくて、快適に仕事がはかどり、ひいてはそれが効率の向上にも効果があれば、なおいいわけですよね。

こういう目論見は常に頭の中にありましたが、もう一つ大事なポイントを忘れてはなりません。

それは仕事をするためのコンディション作りの部分から考えるということです。

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米国マーケットが始まる時間にベストコンディションになるよう、体調を管理するため、という具体的な目標があるわけですし、工夫を加えながら仕事のレベルも比例して上げてゆく、というのは、最高に楽しいゲームでもあるわけです。

一日の大半を過ごすオフィスというのは、様々な工夫と試行錯誤で、生活をしながら健康のレベルを一定水準以上に保つこともできるのです。

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この週末は、月曜日の米国マーケットが休場のため、3連休モード。

というわけで日曜の早朝に、カミさんがおとめ塚温泉へ行くついでに私も同行。

 

何と半年ぶりの温泉であります。

マイクロバブル風呂に慣れているため、どのように違うのかがよくわけるはず。

 

というわけで一路、おとめ塚温泉へ。

まずの第一印象は、お湯が熱かった。(笑)

 

自宅では38度から39度の湯温のため、41度を超える温泉はとても熱く感じるのですよこれが。

なのでお湯に10分も浸かると、すぐ水風呂へ。

 

1時間後にロビーで落ち合うということなので、このサイクルの回数を増やしての入浴。

体がすぐに温まるようになったのでしょうか・・

 

次に、汗の出方が違う。

温泉では大粒でダーッと出るのに比べ、マイクロバブル風呂は、もっと小粒の汗がジワジワ滲み出るというような違いといえばわかりやすいでしょうか。

 

久しぶりの水風呂は気持ちよかったけれど、疲れの回復という点から見ると、温泉はあまり魅力を感じなくなっている、ということが判明。

  

ここからは、オマケ。

日記「消えるCS5」でご紹介したフォトショップCS5のスポット修復ブラシツールを使って「おとめ塚温泉」の写真で遊んでみました。

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さて上と下の写真では何が違うのか? ヒントはブルー。

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それぞれの写真はクリックで拡大します。

 

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上の右側の自転車を消したのが下の写真。

ちょっと強引か・・拡大するとすぐバレるけどね。(笑)

 

でもこれだけの自転車をそれほど手間をかけずに消せるのですから。

もっと時間をかければ、かけた時間に比例して、自然に仕上がりますが、今回は遊びなので、ご勘弁を。

でも、根性がないときでも、消してみようとかな、と思わせるその操作の簡単さには脱帽であります。

 

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下は電柱と電線を消した写真。やっつけ仕事なので細部の怪しさには目をつぶってください。(笑)

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上の写真では右側に人がいますが・・下では消えています。

それ以外にいくつかあるんですが、自然なのでわかりにくいかもしれません。

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拡大するとよくわかりますけどね。

 

 

 

235日目

H1ミストシャワー装置を使っていると、空気吸込口チューブの長さがもう少し長かったらなあ・・と思うことがあります。

そこで長さを何とか延長しようとネットで探してみましたが、同じ材質のものだと、20メートル巻きとかの長さのものしかないのですねえ。

そこで東急ハンズへ。

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空気吸込口チューブの先端がすっぽりと入るアルミのチューブを東急ハンズで発見!

空気吸込口チューブの外径と、アルミパイプの内径がピッタリのものがあったのです!

このようにどの位置にシャワーヘッドを持ってきても、空気吸込口は水面上に出たままの状態となるわけです。

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シャワーヘッドが水中であろうと、どこであろうと、シャワーホースの長さの範囲でなら、どの位置でもOK。

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写真だと、シャワーヘッドのホースが固定されているように見えるかもしれませんが、どこにも固定していないので、使い勝手は最高!

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