水にまつわる都市伝説

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回復作戦終了で書いたマイクロバブル24時間風呂

7年間、頭やカラダを洗うときに、シャンプーやリンスは使っていません。

   

生物学的に言えば、頭皮を含む皮膚の分泌物のほとんどは水溶性物質です。

残りはミセル化した脂質のはずで、頭皮分泌物のほとんど全ては温かいお湯のシャワーで洗い落とせるはずです。

 

界面活性剤でなければ落とせない物質というのは、皮膚には存在しません。

極端に言えば、頭皮に界面活性剤を使わないといけない状態というのは油の入ったバケツが落ちてきて頭が油まみれ、などという状態の時だけなのでは?(笑)

 

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人間以外で頭(体)を界面活性剤で洗っている動物はいません。

皮膚の皮脂を洗い落とさないと障害が起こったりするケースは、特異な食生活や生活習慣が皮脂の分泌を増やしているからからもしれません。

  

人間だけの特異な食生活といえば糖質大量摂取です。

野生動物で「血糖を上昇させる物質」を食べる生物はいません。

 

人間だけが加熱することで大量の糖質を摂取し、血糖値を上げ、余剰な糖質は皮下脂肪になって、その結果、脂肪代謝を狂わせているのです。

  

皮脂分泌を増大させている生活習慣・食習慣を見直すことで、この問題も解決できるかも知れないのです。   

 

カミサンは使わないと、洗った気がしないといって、お構いなしですけどね。(笑)

     

それと洗濯洗剤ですが、これにも都市伝説があるようです。 

標準量の洗濯洗剤と半分量の洗濯洗剤の洗浄力に差はありません。

   

しかも標準量の洗濯洗剤で落とせる汚れは、水だけでも十分に洗い落とせるのです。

水で洗い落とせない汚れは、標準量の洗濯洗剤でも落とせないのです。

    

某社の某洗濯洗剤は汚れを洗い落としているのではなく、蛍光増白剤で白くみせかけているだけ、といってもいいでしょうね。

  

 

水は大事

 

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テラファイトを使うと、コーヒーやペットボトルの水は、一瞬で処理が終わります。

テラファイトが使いやすく便利なのは、その即効性も一役買っているようです。

    

テラファイトは別の言い方をすると「ゼロ磁場発生装置」です。

これで処理した水を飲んだり、その風呂に入ったりすると何が起こるのか?

 

処理された水は、体内の余計なものを包み込み、体外へ排出する働きがあります。

なぜなら「ゼロ磁場発生装置」は、水の酸化還元電位に瞬時に影響を与え、その状態を安定させるからです。

  

世の中に出回っている食品に様々なものが含まれています。

ですが、だからといってそういうものをすべて避けていては、生活が成り立たなくなります。

 

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テラファイトで処理した水は、細胞の中に入った、そういうものと親和して、体の外へ一緒に連れ出してくれるのです。

水そのものに、ある種の生命力が宿るため、こういう現象が起こるわけです。

    

回復作戦終了でも書きましたが、「きのみむすび保育園」では飲料水・食事そしてプールの水までテラファイトで処理した水を使っています。

入園時には顔が真っ赤だったアトピーの児童が、卒園する頃には、すっかり綺麗な膚になるというのです。

 

園長の食育へのこだわりが評判となって、口コミで入園希望者が後を絶たないといいいますからね。

  

【大阪】きのみむすび保育園 訪問レポート > 立って走り回っている園児がいない!  

こちらに食事の動画あり。

 

 

 

 

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このページは、hatchが2018年3月20日 13:53に書いた記事です。

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