タカダイオン2台目導入

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タカダイオン・ホスファジルコリン使用レポートで書いたように、効果歴然のタカダイオン。

金属導子をカラダに接触させたままで就寝すると、とにかく深くよく眠ることができる。

眠りに関しては、別次元の展開と言っていいほど。

 

ホスファジルコリンを摂取していないカミサンだが、それでも調子が良くなっていることは実感しているようだ。

    

筆者は、現在エグノリジンは全く摂取せず。

というのはホスファジルコリンを一日三回3錠ずつ飲んでいるからだ。

   

といっても飲み忘れて一日二回のこともあるのだけれど・・(笑)

   

クマチャンところのケアも今週は頻度を落とし週イチにしようと考えている。

あとビタミン点滴に行こうと思わなくなっているのが不思議。

  

というわけでカラダメンテの総コストを考えると、現状の方が安くあがっているではないか!

           

2台目を自閉症の息子用にヤフオクで落札、パッケージが届いた。 

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コミコミ10万円強で購入。

ただし金属導子(2枚)とゴム導子1枚は付属せず、本体のみ。

     

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サイズが分かるように iPhone 6S Plus と並べて撮影。

中央が金属導子・右がゴム導子

  

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就寝中はカミサンと一枚ずつ金属導子を使ってカラダに接触させている。

  

2代目の購入を前に、理研プロジェクトに電話をして、疑問点を訊ねてみた。

     

一人で金属導子(2枚)を使用するのと、1枚だけで使用するのとでは何が違うのか?

というと、2枚だとガソリンを補給するのにホース二本で補給するのと同じ事になるのだという。

    

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自閉症には、棒状の付属品を使ったイオンパンチをアタマを中心とした、ツポや痛点に点打すると効果的だという。

    

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カラダに接触させるのは、この写真では下側。

 

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つまりこの面を接触させるわけだ。

   

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ゴム導子も同じで、カラダに接触させるのは、この写真で言えば下側。

  

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ゴム導子も、出っ張りのない、この面を接触させるわけだ。

   

2台目には付属品がなかったので、息子には1台目に付属していたゴム導子を使用、

さらにネットで、5千円でゴム導子をもう一つ購入。

 

タカダイオン・ホスファジルコリン使用レポートでコメントをいただきました。

 

はじめて、酸素カプセルについて検索しましたら
馬渕様にたどり着きました。
酸素カプセルだけではなく、色々な健康器具をアップされていてとても参考になります。
私の息子が、朝が起きにくく、身体が疲れて高校に通うのが難しい状態で、
先週より酸素カプセル1.35気圧に入り出したのですが、その時は身体が軽くなると申しますが
毎日入っても大丈夫なものなのでしょうか?実体験を教えて頂ける助かります。
馬渕様は今でも毎日入っておられるのでしょうか?
息子様も同様にされてますか?
教えて頂けると有り難いです。宜しくお願い致します。

  

酸素カプセルは毎日使っても大丈夫です。全く問題ありません。

ただ効果で言えば、スポーツ系で良い記録を出すという方向へ効くようです。

息子も一定の期間で効果が出た後は、継続してもほとんど効果がなくなりました。

ですので、現在は使っていません。

オレは暇なときに使う程度でホンドは減っています。

  

楽しみにしていた 両課題のレポートを読めて満足です。
なかなか効果抜群のようですね。
マイナスイオンならシャープからも機器が発売されていますが 効果が違うのでしょうか。 
ナニワともあれ実感できるのは凄いですね。
ホスは新しい薬なので、効果大は理解できます。治療器はどうなんでしょう。
昔から有って中古も出回っていて 微妙でしょうか。
もっと同系の機器で効果あるものもあるのでしょうか。
引き続き ブログ更新を楽しみにしています。

 

シャープの製品は、マイナスイオンと言っても全く別物です。

このタカダイオンのような効果はないと思われます。

下記の記述をご覧ください。

   

    

マイナスイオンには効果はない、は本当か?

 

機器が空気中に放出するマイナスイオンとされているイオン濃度は、10000個/ccあったとしても、人体への影響は無視できる程度にしかすぎない。

自然界にあるマイナスイオンですが、これは森の中や滝の近く、海辺や公園、そして私たちが生活している街中にも、普通に存在しています。

 

そのなかでも空気マイナスイオンが多く発生する湖や滝の近く、あるいは森の中にいると、気分が落ち着いたり、爽やかな気分になることは、多くの方が実際に経験していることでしょう。

これは、そういう所は空気が澄んでいると同時に、マイナスイオンの「癒し効果」 といわれるものです。

 

事実、自律神経を安定させる効果も認められています。

そして、こうした空気マイナスイオンは、機械的に数万、数十万個と発生させることができます。

 

しかし、発生すると同時に、空気中のプラスイオン分子(塵やほこり)と結びついてすぐに消滅してしまいます。

ですから、発生器からマイナスイオンを発生させても、数メートルも離れると、そのほとんどが消滅しているので、先のマイナスイオン批判のように、健康効果が得られるとは考えにくいのです。

 

森の中や滝の近くで多く発生する空気マイナスイオンにしても、発生してすぐに消えてしまうので、「癒し効果」はあるにしても、それ以上の医療効果は期待できないというわけです。

このタカタイオン電位治療器(現タカダイオン電子治療器)から体内に送り込まれる電子(e-)の数は、1869億個という膨大なもの。これが人体60兆個の細胞を改善することにつがるというわけです。

   

   

タカダイオンについて 負電荷療法とは・・・

  

電子のみを体内に一定量を供給し、プラスに帯電した粒子はアースして外に流します。

交流方式の治療器はマイナスもプラスも交互に体内に流してしまいますから、全体として中和され電子供給の効果は微少で、このことは広藤道男博士が実験で明らかにされています。

 

「タカダイオン」は直流方式で負電荷のみが体内に注ぎ込まれるようにできています。

病変を起こしている組織では、プラスに帯電しているので、マイナスに帯電している電子はそこを優先的に目指して流れていき、その組織を中和して正常に導きます。

電子を体に供給すると、どのような効果があるのかを事例から少しご紹介します。

  
1.熟眠効果

「タカダイオン」を使用した人の感想には「よく眠れた」が最も多いそれも非常に深い睡眠感が得られたという感想です。現代人は寝つきが悪く。しかも熟睡が得られない人が多く、そのせいで疲労を溜めている人が多いので、これは朗報だと思います。

 

2.便秘が改善された

これは後で述べますが、カチオン効果がでており、腸管のむくみが取れることで蠕動運動(ぜんどううんどう)がしやすくなっているからです。また、下痢性の習慣のある方も改善効果が確認されています。

 

3.代謝の正常化

治療中にお腹が動いて空腹感を感じる方も多いようです。これは、バリウムを飲んでレントゲン透視をするとよくわかります。便秘改善も、食欲改善も、消化器官に電子が入ることで活性化し、活発に蠕動運動が始まったからです。

 

4.心臓の働きを活発にします

ちょっと動いただけで息切れし、激しい動悸のする方が1週間前後で遠方に出かけられるようになりましたし、わずか15回の電子治療で坂道を楽に歩けるようになっ たという事例もあります。これは、心臓を養っている冠状動脈が電子を豊富に与えられたことで血管が広がり、栄養と酸素を送り込めるようになったからだと考えられます。

 

5.冷え性の改善

また、心臓が丈夫になれば、末梢血管も広がり、これは毛細管顕微鏡で確認されています。(名大第一外科教室)

 

6.造血作用と白血球減少性貧血

原爆症の再生不良性貧血にすら、すこぶる有効に作用した臨床データが豊富にあるのです。

 

7.美容効果

肌にハリが出ること、艶が出ることは50回前後の治療で確認できます。バストにハリが出て、大きくなったという報告もあります。
 

電子を体に負荷する効果は、そのほかにアレルギー、痴呆、気管支喘息、高血圧改善、アトピー性皮膚炎、関節炎等など臨床データが豊富にあります。12000例以上に及ぶ病院での臨床データがあるのは、この「タカダイオン」のみなのです。

   

 

ソマチッドとマイナスイオン    

 

【衝撃】地球外生命体を武田鉄矢が語る。

 

ソマチッド(Somatide)はマイナスイオンによって活性化する。

ソマチッドはマイナスイオンをエサにすると言われるほど、ソマチッドに仕事をさせるには、マイナスイオンが有効なのだという。

 

ソマチッドに関する日本ソマチット学会の公式見解

マイナスイオンや電磁的エネルギー環境にある水、あるいはエレクトロン(電子)的に豊富な環境で、ソマチッドを活性化し、増殖することが顕微鏡で確認されている。

   

  

佐野千遥氏による説明

ソマチットは動物、植物、菌類といったあらゆる生物の体内に存在している。

人間の体内に居るソマチットは、人体が病気に成ると、殻を被って隠れてしまう程、脆弱であるが、下等な生物のソマチットはもっと野性的で強い。

古いソマチットであればあるほど、下等な生物であればあるほど、組織再生能力が強いのは、実は下等な生物が強力なソマチットを有しているからではないのか?という仮説がそこから導かれるのである。

 

日本ソマチット学会の論文より引用

 

"生命体によっては、塩酸で死ぬこともありますし、苛性(かせい)ソーダが命取りになったり、真空では生きられなかったり、反対に空気に曝(さら)されると死んだり、大量に放射能を浴びると死んだりします。

ところが、ソマチッドはそのどれでも死なないし、数千万年前の化石から生きて出て来るのですから、桁外れの長寿でもあるのです。

ということは、地球上のあらゆる生命体とは、全く異種の存在であり、別格の生命体ということになります。

そしてこのソマチッドは、植物や動物や人間の樹液や血液などの体液に乗って身体中隅々まで循環していますが、植物や動物や人間が死んでも、ソマチッドは生き続けるのです。

これは、何を意味するのでしょう。どうやらソマチッドは、生命の根源に関係している可能性もありそうです。然しながら、本格的な謎の解明は、これからの研究にかかっているのです。"

"植物や動物の体内にいるソマチッド"と書いて有るが、微生物の体内にも居る。

 

(1) ソマチッドについて未だ解明されていない重要事項の数々

ここで先ず、一般の方々の誤解を招かないように、ソマチッドについて、未(いま)だ解明されていない基本的な重要事項を、箇条書きに記載しておきます。

① ソマチッドの身体を構成する元素は何なのか。

② ガストン・ネサンの発明した、解像度150オングストローム(オングストローム=Aと表示=1ミリの1千万分の1)という世界最高の顕微鏡による観察結果によると、基本形のソマチッドは数オングストロームというサイズです。これは、原子を数個並べた程度と言う超微小サイズですが、その外形・形状はどうなっているのか。

③ 地球上のあらゆる生命体とは異種と思われる現象、つまり不死と思われる現象の原因は何なのか。

④ 人間の中にいるソマチッドと植物や動物の体内にいるソマチッドや他の場所に存在するソマチッドには差があるのか。

⑤ 人の中のソマチッドはどこで生まれ、どこに行くのか。

⑥ 増殖はどの様にして行われるのか。

⑦ DNAを持っているのか。ソマチッドは不死の性質を示している以上、DNAのようにタンパク質で出来ていないことははっきりしているので前駆物質でないことは明白だが、遺伝情報を持っているらしいというその理由は何なのか。

⑧ ソマチッドは人の臓器や器官によって、その発揮する機能が違う現象が出ているように思われるが、その理由は何なのか。

⑨ エネルギー源は何なのか。

⑩ 人にとって、ソマチッドが及ぼすマイナス面はないのか。

⑪ 何故電子顕微鏡で見ることが出来ないのか。

⑫ ソマチッドはいつ誕生したのか。

⑬ そもそも、ソマチッドの役割は、何なのか。生命の根源に関与している存在なのかそしてその根拠は何か。
⑭ 植物や動物内のソマチッドを人間や動物が食したときに、そのソマチッドはどうなるのか。体外からのソマチッドの摂り入れは、人にとってどのような意味を持つのか。

これ等殆どの質問点に対し、私・佐野千遥の"物理的生命体ソマチットとはS極磁気単極子が生物的外皮を纏ったものである。"が解答を与える。

先ず

⑪ 何故電子顕微鏡で見ることが出来ないのか。

への解答は、ソマチットの中身はS極磁気単極子=電子の中身もS極磁気単極子だからです。

物理世界において電子は電子顕微鏡で見る事が出来ません。

ガストン・ネサン氏は電子顕微鏡で見れないソマチットを超解像度の光学顕微鏡である"ソマトスコープ"を作ったと言われているが、今日その"ソマトスコープ"を再現する事が出来ないでいる。

そこで私・佐野千遥はナノ・サイズのソマチットを見る為に電子顕微鏡でも、光学顕微鏡でもない磁気単極子顕微鏡を開発しする事を計画している。

ケベック系カナダ人のガストン・ネサン博士が最初、血液中に大量に存在する事を発見したソマチットについては現在休会になっていますが「日本ソマチット学会」という医者の研究学会も存在しており、ソマチットとは「物理的生命体」であるとの学説を私・佐野千遥は発表している。何故「物理的」であるかというと

強酸に浸けても死なない。
強アルカリに浸けても死なない。
高温にしても死なない。
数千万年前の貝殻の化石の中から、のこのこ出て来て活動を再開する。
生命体ではあるが、そもそもDNAを持っていない。

からです。

私・佐野千遥はソマチットとは、地球上の生命発生時に働いたS極磁気単極子が生物的衣を羽織って進化した物であって、そのS極磁気単極子はS極磁気単極子の集合体である太陽の黒点から地球上に遣って来たとの学説を私・佐野千遥は唱えております。 

  

 

「ソマチット=物理的生命体=単極磁石」は科学における世界史的大発見!!

 

ソマチットは、DNAより遥かに微細な物で、強酸・強塩基によっても死なない、酷く温度を下げても上げても死なない、真空にしようが巨大な気圧を掛けても死なない、何億年も生き続ける等、「物理的生命体」と名付ける事ができる特性を持っている。

「電子顕微鏡でみる事ができない。」という特性は、ソマチット=単極磁石とすると、電子顕微鏡の電子が単極磁石の強い磁場により、大きく回折させられるから、と説明できる。

Gaston Nessanが見つけたソマチットが「物理的生命体」であるなら、「物理的生命体」とは佐野が物理学の側から厳密科学的に用意した負の質量を持った単極磁石と正しく相符合するのである。このように「理論的ドッキング」により、生物学のソマチット論と物理学の単極磁石論の双方の理論的確実性を踏み固める事となり、双方とも世界史的大発見と成る。

今までこのような生物学と物理学の協業が成り立ち得なかったのは、「正統派」現代物理学と「正統派」現代西洋医学が共に「エントロピー単調増大法則」なる誤謬の虚像に深く取り込まれてしまっていたからである。

日本ソマチット学界とロシア科学アカデミー・スミルノフ学派&佐野千遥とが、今後各々の新医学と新体系物理学の観点から共同した研究を行うなら、今日完全に桎梏と化した現代西洋医学を根底から覆し、新しい医学体系を樹立する事が出来ると強く確信を持つので、共同研究を熱烈に訴えたい。

++++以上、日本のソマチット研究の権威の宗像久男博士に手渡した文面+++++++

 

利用者の声(タカダイオン電子治療器

性別年代不明(第三者報告形式)
滑って負った怪我で骨が刺さり痛みが消えなかった男性が、電子治療器使用で即消えてしまいました。

 

性別年代不明(第三者報告形式)
体温が35.5度ほどでしたが、使用後に36.5度ほどになりました。

 

中部の大病院: (第三者報告形式)
治療器の鉄板(写真参考)は、眉間につけると大変効果的で、目がはっきり見える!と患者さんが言うそうです。
また、前回も報告していただいた、原因不明の難病疾患ですが、その多くが憑依現象であると同病院の院長先生はおっしゃっています。
前回のご報告から、わずか数日間に、約10名の憑依による症状が消えているそうです。

 

65歳 女性(第三者報告形式)
還元珪素複合ミネラルを飲んでいるために顔色も良くだれよりも肌つやも良く本当にぴちぴちの肌をしています、道を歩けばあなたは良い顔をしているといろんな方から言われるそうです。
もちろん体調もすこぶるよいのですが、長年現役看護士として働いているつけで膝を傷め人知れず悩んでおられました、この点だけなかなか回復が難しかったそうです。
昨日来店され折り、来たばかりの電子治療器を小一時間ほど使用されて帰られましたが今朝一番電話が入り『朝起きたらまったく痛くないのよ』と本当に驚いた嬉しいはればれとした声で喜びの報告をされました やはりソマチッドを飲用されておられる方は1869億個のとてつもない電子数は劇的な効果を生むのかもしれません。

 

76歳 女性(第三者報告形式)
使用初日から身体が軽くて軽くてすごーいと驚きを隠せませんでしたが 昨日電話して一週間使用後に具合を聞いたらもう身体がシャキッとしてメンタルも前向きで頭が冴えて凄い凄いと絶賛していただきました! 
さらに堅物のご主人がなんと これだけは こっそりと使用していて、いつも言っていた腰が痛い腰が痛いを全く言わなくなったそうです。
最後に彼女は、しんみり、これはあまりに凄い!と正直な感想を言ってました。
(長期使用者の76歳男性の聴力は日本人40歳の平均と同じ免疫ではリンパ球、NK細胞、マクロファージの数がやはり40歳と同水準でした)

   

   

佐野氏に関して、調べてみると・・

 

日本人が知らない天才「佐野千遥博士」

● 過去250年~340年間、世界の大数学者達が解こうとして解けなかった世界史的数学難問4問を解く

● 2011年11月7日にブログで「間もなく太陽表面から新しい惑星が誕生する」事を科学的に論証した予言を2012年3月10日のNASAの発表で実現

● 数学における誤謬の数学分野の存在証明

● 現行「正統派」現代物理学が「トンデモ」物理である事を体系的に論証

● アインシュタインに代わってマクロ/ミクロ物理世界を貫き恐るべき整合性を持ったニュートン・スミルノフ・佐野宇宙方程式を提唱

● 超電動に対する超磁動の存在を世界史上初めて理論構築して論証し、さらにその超磁動を使っての原子爆弾、原発の核燃料のウラン、プルトニウム自体の核種変更除染装置の開発プロジェクト(=世界平和の真のシンボル)を創出

● 光速電子放射線治療AWGを支える物理学理論を創出

● 「病は原子核内から磁気で治す」事を知らない不能の現代医学を体系的に批判

● ソマチット=物理的生命体=「負の質量を持った単極磁石」である事を世界史上初めて発見しその理論を構築

● 人間機械論の現行人文科学を批判

● 現行経済学の「需要供給の法則」=「神の見えざる手」が因果律を意図的に踏み外す諸悪の根源である事を批判

● 近代経済学に見えていない3種の価値「有用価値」「コスト価値」「流通価値」の区別付けを持った未来経済学を創出

● マルクスすら扱えなかった「有用価値」も含む価値交換方程式を世界に先駆けて提唱し、何故現代世界は経済活動の縮小過程に入っているのかの根本原因を世界に先駆けて提唱し、どうすれば活性化できるかについての経済プログラムをも世界に先駆けて提唱

● 物質的打算に基づく「権利」「義務」を最高の規範とする現行法体系を批判し、その誤れる法律をめぐっての立法・司法・行政を主張し、社会正義と社会的愛の実現が国政の目標である事を忘れ去った西洋の三権分立論を批判

● 福島原発の惨状に成す術を知らず右往左往する「正統派」現代量子核物理学と「トンデモ」素粒子論を権威付けるノーベル賞委員会解体を提起

● 反エントロピー数理物理学から出発し、現行の「科学」とは別体系の反エントロピー物理学・自然科学、医学・精神医学・人文科学・社会科学:総じて社会正義の美学・社会的愛の美学に結晶する全新厳密科学体系を提唱

● 超フリーエネルギー装置=永久磁石永久機関モーターの発明を基に日本発世界産業革命を準備

● アメリカ帝国主義とその頂点に立つユダヤ闇の権力と、中国社会帝国主義と対決するための戦略を論じる

● 宇宙の始原からプログラムされていた社会正義の美学・社会的愛の美学に打たれて日本発世界の社会変革に邁進する崇高なる自己犠牲の精神を日本人の心に蘇らせんとする

  

ソマチッドが存在するのなら、マイナスイオンによって活性化する可能性が非常に高いと思われる。   

あらゆる面から検討した結果、タカダイオンを使用することによるネガディブな面は皆無と判断。

      

カミサンと筆者が就寝中に使用中の体感効果からは、継続使用することで、かなりの効果ができると考えている。 

というわけで、6月8日から、就寝前にセットしておくという方法で自閉症の息子にゴム導子一つを使い使用開始。

 

息子の場合、本人に自覚がないので、起きてウロウロすると、ゴム導子は外れてしまう。(笑)

接続端子は簡単に抜ける構造なのは、こうした点も考え、設計されているのだろうか。

 

その後ゴム導子をもう一つ別途購入、昨夜6月11日より、ゴム導子を2つに増やし使用中。

だが13日から、ショートステイで外泊するため、1週間ほどはタカダイオンを使えず。

      

経緯は、今後も折を見てレポートします。   

      

       

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この記事について

このページは、hatchが2017年6月14日 07:12に書いた記事です。

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