Colors of Love

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Brian Culbertson's Colors of Love CD

  

ブライアン・カルバートソンの最新アルバム。

   

だが英語のアマゾンへ行っても、珍しく試聴できない。

試聴してもらわなくても売れる、と踏んだのか?

  

現時点でもすでに#1ベストセラーとなっている。

   

なので Youtube で探してみた・・

Brian Culbertson - Don't Go

   

Brian Culbertson - Let's Chill

     

何とフルアルバムを発見。 

Brian Culbertson ? Colours Of Love - Full Album

全曲を聴くことができるのだが・・

消されないのかな?

    

     

こちらの下のほうで経歴などがある。

 

(Brian Culbertson 1973年1月12日-)

アメリカ合衆国イリノイ州出身のスムーズジャズ/フュージョン界で活躍するピアニストでコンポーザー、プロデューサー。フリューゲルホーンの奏者としても腕をみせている。

リリカルで流麗なプレイにファンクの要素を取り入れた音楽性が特徴で、ラジオ・ステーションにおいてもヘヴィー・プレイされている。

 

8歳よりトランペッターの父、ジム・カルバートソンよりピアノを習い始める。

Blue Moonレーベルにて"Long Night Out"で1994年にデヴュー。

 

"After Hours"(1995年)、"Modern Life"(1995年)と計三枚リリース。

1997年にワーナー・ミュージック・グループのアトランティックに移り、"Secrets"、"Somethin' Bout Love"(1999年)をリリース

 

2001年発表の"Nice & Slow"が大ヒットする。

ワーナー・ブラザーズ・レコード直列のワーナー・ジャズから"Come on Up"を2003年にリリース。

このアルバムでは通例のアルバムより少し強めのファンキーさをみせている。

 

2005年にムーズジャズの最大手レーベルGRPに移り、"It's On Tonight"をリリース、この作品が最新作となっている。

デイヴ・コーズやピーター・ホワイト等のアルバムにも参加しており、ピアニストやコンポーザー、アレンジャーとしても活躍している。

2005年に死去したルーサー・ヴァンドロスのトリヴュート・アルバム"Forever, For Always, For Luther"にも参加している。

 

昔からのファンであります。^^V

 

  

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このページは、hatchが2018年3月31日 05:25に書いた記事です。

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