146日目
ドリンク剤を飲むよりも効果があるうえ15分もあればOK。
という謳い文句を唱えたくなるマイクロバブル風呂入浴ですが、カミサンは東京の娘宅へ1週間滞在しこの土曜に帰宅したのですが、その間すっかり風邪を引いて寝込んでいたのだそうです。
ですが娘のバイクロバブル風呂へ毎日入っていたので、ひどくならず、何とか毎日活動できていたらしいのです。
146日目
ドリンク剤を飲むよりも効果があるうえ15分もあればOK。
という謳い文句を唱えたくなるマイクロバブル風呂入浴ですが、カミサンは東京の娘宅へ1週間滞在しこの土曜に帰宅したのですが、その間すっかり風邪を引いて寝込んでいたのだそうです。
ですが娘のバイクロバブル風呂へ毎日入っていたので、ひどくならず、何とか毎日活動できていたらしいのです。
139日目
マイクロバブル関連情報を独立したWEBへ移動しました。
URLを決める際に調べてみたのですが、 microbubble.com など主要なドメイン名はすでに使われているんですね。
まあこれは予想されたことなのですが、唯一残っていたのは、microbubble.org といういわゆる非営利団体用のものだけ。
で結局 real という「本当の」という文字を加えた URL に。
130日目
前回の日記で、湯温を最高にセットして、H1のヘッドを皮膚に近づけて温灸効果を狙う方法を書いたのですが、これは凄まじくよく効きます。
といっても、鍼灸師ではないので、人には同じことをしてあげることはできないのですが、自分のカラダを使った人体実験はやり放題。(笑)
125日目
日記の更新が数日滞りましたが、体調良好で毎日を過ごしています。
父が風邪をひいたため、あやうく移りそうになったのですが、こういうときのマイクロバブル入浴。
というわけでマメに風呂へ入浴したおかげで、危うく回避。
115日目
6時半前に自然に目が覚めたので、エレべータでオフィスの11階に下りて、至福の30分を過ごし、今デスクに向かっているところ。
いやあ、よく寝ました。
外は雨模様のパッとしない天気ですが、入浴後の気分は「何のその!」(笑)
114日目
丸一日使った感想ですが、ますます入浴が楽しみになったということに加え、H1装置から生成される生バブルをうまく使うと、疲れが一気に癒されることを発見。
これは凄い!
湯温を上げずに長時間入るもよし、時間がないときは少し高めの湯温でケアするもよし。
B1で循環させたマイクロバブル濃度の高いお湯にうカラダを浸しながら、H1を加えることで、生バブルでもってカラダの要所をダイレクトにケアできるようになったわけですが・
113日目
午後4時頃、シャワーヘッドを外して到着したばかりのマイクロバブルH1装置を装着。
同梱されていたネジのアダプターは不要で、セッティングは拍子抜けするほどあっけなく簡単でした。
大きなメリットは、今までのように頭を洗うときに使っていた手桶が不要になったことです。
112日目
光マイクロバブルシリーズとして「携帯型マイクロバブルH1」が発売されることになり、風呂の発生装置B1の購入者へ優先的に案内が来たというわけです。
画期的なのは「シャワーヘッド」をH1に取り替えるだけという仕組みのため、電源が不要なのです。
つまり外出時に携帯できるサイズで、なおかつ重さわずか約40グラムという軽さのため、持ち運びが簡単で、ほとんどのホテルのシャワーヘッドと交換できるらしいのです。
101日目
最近の日記が短いのはとにかく忙しいから。
今まではトレードだけだったので、かなり時間はある方だったのですが、新しい仕事が増えたため、冬のオリンピックなんて見ている時間は全くない状態。
でも仕事は面白いので、入れ込んでやっているのですが、このペースでこなせているのは、マイクロバブルの風呂でチャージしているからでしょうね。
100日目
16日の日記で書いた上腕外側の異変は、今日の時点では痕跡もなく消え去って、全く正常な皮膚に戻っていました。
東京で一人暮らしをしている娘が、最近この風呂装置を使い始めたのですが、カミサンと電話で話しながらいわゆる「足湯」をしているようなのです。