2012年11月アーカイブ

ステンレス製ヘッド」で書いたマイクロバブルを発生させるヘッドを2つセット。

夜中にオフィスを離れるときにスイッチを入れ、6時間ほどバブルを発生させてみた。

24時間風呂装置で、湯は循環しているため、マイクロバブルの濃度はかなり濃くなっているはず。

丸3年間休むことなく稼働してくれたマイクロバブルのヘッド。

黒いプラスティック部分が劣化で割れてしまったので、ナノプラネットへ問い合わせたら、ステンレス製のヘッドがあるという。

20121122B1head.jpg

それはマイクロバブルのH1装置で、アタマの天辺を照射していたときだった。

いきなり閃いた。

マイクロバブルのシャワーヘッドで、特定の部分を照射するときは、手持ちでホールドするわけだ。

今日の朝は珍しく酸素カプセルで丸々3時間熟睡。

酸素カプセルへ圧力を送り込むモーターが止まった瞬間に、何故か目が覚めた。

目の前のメータは45.3つまり1.453気圧だったので、自動減圧が行われる直前ということになる。

冬温度

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アメリカでは、今週から冬時間。

マイクロバブル風呂も冬温度へ変更。

夏温度は39度で冬温度は40度というのがウチのマイクロバブル風呂の浴槽の温度。

時計

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酸素カプセルから見える位置にあった時計を変更。

夜でもはっきり見えるAC電源を使ったLED時計の時間がどんどん進んで20分の時差(笑)

GRD4-20120319-07.jpg

壁にセットしてあるので、時刻合わせも面倒。

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