2010年3月アーカイブ

139日目

マイクロバブル関連情報を独立したWEBへ移動しました。

URLを決める際に調べてみたのですが、 microbubble.com など主要なドメイン名はすでに使われているんですね。

まあこれは予想されたことなのですが、唯一残っていたのは、microbubble.org といういわゆる非営利団体用のものだけ。

で結局 real  という「本当の」という文字を加えた URL に。 


光マイクロバブルB1は、浴槽へセットしてマイクロバブルのお湯に浸かるためのものです。

その体感効果ですが・・
 

◆いつまでも長く入っていたい

リラックスでき、長い間ゆっくり入浴し続けたい。

まだ、入っていたいというふしぎな気持ちがうまれます。

大成博文さんの マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記

マイクロバブル温泉 ・ マイクロバブルと温泉

湯ったり~な昼神(長野) ・ 俵山温泉 白猿の湯(山口)

132日目


毎日の生活をより充実したものにするための極めつけは何だろう?

自分の目標レベルを想像力の許す限り高く設定する。

これは結構効く。

もちろん達成するのは大変なことなのだが、そんなことは承知の助。

130日目

前回の日記で、湯温を最高にセットして、H1のヘッドを皮膚に近づけて温灸効果を狙う方法を書いたのですが、これは凄まじくよく効きます。

といっても、鍼灸師ではないので、人には同じことをしてあげることはできないのですが、自分のカラダを使った人体実験はやり放題。(笑)

 

125日目

日記の更新が数日滞りましたが、体調良好で毎日を過ごしています。

父が風邪をひいたため、あやうく移りそうになったのですが、こういうときのマイクロバブル入浴。

というわけでマメに風呂へ入浴したおかげで、危うく回避。

 

124日目

こちらがPDFファイルです。

H1-1B.gif

119日目

BHコンビネーションの高い入浴効果をどのように有効活用すればいいのか?

このポテンシャルを考えるとワクワクします。

もちろん入浴するだけでも十分なのですけが、血行促進効果を最大限に生かすには、カラダを万全の調子へ調整することが最も大事なのではないか?


 

117日目

東京で一人住まいの娘が風呂装置をつけてからようやく1ヶ月ほど。

冷え性がかなり改善され、足裏がチクチクと痛痒いのがようやく止まってきたというのです。

それ以外に目立った変化としては・・

 

115日目

6時半前に自然に目が覚めたので、エレべータでオフィスの11階に下りて、至福の30分を過ごし、今デスクに向かっているところ。

いやあ、よく寝ました。

外は雨模様のパッとしない天気ですが、入浴後の気分は「何のその!」(笑)

 

114日目

丸一日使った感想ですが、ますます入浴が楽しみになったということに加え、H1装置から生成される生バブルをうまく使うと、疲れが一気に癒されることを発見。

これは凄い!

湯温を上げずに長時間入るもよし、時間がないときは少し高めの湯温でケアするもよし。

B1で循環させたマイクロバブル濃度の高いお湯にうカラダを浸しながら、H1を加えることで、生バブルでもってカラダの要所をダイレクトにケアできるようになったわけですが・

113日目

午後4時頃、シャワーヘッドを外して到着したばかりのマイクロバブルH1装置を装着。

同梱されていたネジのアダプターは不要で、セッティングは拍子抜けするほどあっけなく簡単でした。

大きなメリットは、今までのように頭を洗うときに使っていた手桶が不要になったことです。

 

112日目

光マイクロバブルシリーズとして「携帯型マイクロバブルH1」が発売されることになり、風呂の発生装置B1の購入者へ優先的に案内が来たというわけです。

画期的なのは「シャワーヘッド」をH1に取り替えるだけという仕組みのため、電源が不要なのです。

つまり外出時に携帯できるサイズで、なおかつ重さわずか約40グラムという軽さのため、持ち運びが簡単で、ほとんどのホテルのシャワーヘッドと交換できるらしいのです。

 

111日目

今日の夜のカラダはすっかり休養モード。

というのは先週はマッサージへ行けなかったので、神戸>大阪>2カ所で仕事>神戸という時点で、最後にマッサージのコースを追加したのです。

週頭なので体調をベストの状態へ保ったまま、今週を乗り切りたいと考えたわけですが、いつも行く施術所では、いつも二人の施術師の方を指名しています。

その二人の先生にはそれぞれ公休日があって、A先生は金曜が休みで、Y先生は火曜日が休み。

 

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