2009年11月アーカイブ

19日目

大成博文教授からのアドバイス

生マイクロパブルをたっぷり患部に当てる。

これが効果的な利用法です。

今日はこれについて、ちょっと考えるところがあり、試してみました。

お腹や、胃の周りは自分で考えていた以上に効くのですねえこれが。

 

18日目

昨日洗ってやった猫のポン吉は、意外にも大人しくマイクロバブルのシャワーを浴びていました。

手桶で湯をかけられた最初の体験では、少し嫌がっていたようですが、やはりシャワーの方が気分はいいようです。

ponkichiB.jpg

15日目

入浴中はスイッチを入れたままの状態の方が効果は高くなると思うのですが、もしマイクロバプルのスイッチを途中で切ってバブルを発生させない状態にした場合、カラダに対する効果は、なくなるのでしょうか?

という質問へ大成博文教授から回答をいただきました。

 

私のプログにおいては、発生中のマイクロバブルのことを「生マイクロバブル」という用語で説明していまずが、確かに「生の効果」があり、それが「ある、なし」では、ずいぶん違います。


 

14日目

いくつかの疑問点について問い合わせたところ、マイクロバブル発生装置の開発者徳山高専大成博文教授から直々の返事をいただきました。

バスタブでマイクロバブルを発生させている場合、どれくらいでマイクロバブルは水中で飽和状態になるのか?

なのですが、まず「飽和」や「過飽和」には、「ならない」というのです。


 

宿便

| コメント(0) | トラックバック(0)

13日目

昨夜は早めに就寝したことに加え、朝起きてみるとカラダガポカポカ。

6時過ぎにオフィスにセットしてあるにあるマイクロバブル風呂へ。

風呂へ入る間にお腹が痛くなったのだが、それは宿便が出る合図だったようです。

久しぶりに出会った宿便。(笑)


 

12日目

| コメント(0) | トラックバック(0)

12日目

基礎セミナーの二日目。

朝6時過ぎにマイクロバブル風呂で身体を温める。

一日の始まりに、眠っていたカラダを暖めながら起動する心地よさは何物にも代え難い。

カラダの芯からしっかり温まっているため、朝特有の寒ささえ心地よく感じられるというのは、何という幸せなことでしょうか。


 

入浴剤

| コメント(0) | トラックバック(0)

11日目

今日から日曜日まで2日間の基礎セミナー。

10時から夕方5時まで基本的に喋りっぱなしなので、終わるとかなり疲れるのですが、朝もマイクロバブル風呂でカラダを目覚めさせたためでしょうか、途中経過でもかなり元気が持続するようです。

やはり普段からのケアが大事なのだなと。


 

10日目

マイクロバブル発生装置の置き場所を変更。

昨日カミサンが再びマイクロバブル風呂へ入浴したのですが、何か変わった点はなかったのかと聞くと、入浴のあと胃のあたりが温かくなり、気持ちとく眠れたという。

前からお腹から胃のあたりが、どうしても冷たくなりがちで気になっていたらしいのですが、マイクロバブル風呂へ入浴すると、効果テキメンでポカポカと暖かくなるらしいのです。

 

9日目

米国マーケットでのトレーニングが終わり、一風呂浴びたところ。

しかし気持ちいい!

湯上がりの気持ちよさがまた格別。

 

6日目

自宅にマイクロバブルの風呂があると、朝起きがけに一風呂浴びることができるわけです。

そのため一日のはじめに「カラダを気持ちよく活性化させる」ことができるというのは、非常に大きなメリットとなります。

いくら素晴らしい温泉が近くにあるとはいえ、温泉へ出向くことなく、自宅で温泉並みの心地よさを楽しめるのです。

 

三日目

| コメント(0) | トラックバック(0)

3日目

朝起きがけの6時台にまず30分。

そして午後父親の引っ越しのための送迎で大阪往復の後30分。

夕食後少し時間をおいて9時頃から30分。


 

待ちに待った風呂用のマイクロバブル発生装置が午前中に到着。

早速セットして、マイクロバブルが発生しているであろうバスタブへ入ってみました。

ですが見た目は泡がそれほど盛大に出てくるわけではないのです。

「エグゼキューショナー養成プログラム」によるトレーニングを始めたときは「行き詰まったらやめよう」などといった気持ちは全くなく、時間はかかるが絶対にできるはず、という強い信念を持って始めたの でした。

http://www.daytradenet.com/Service/executioneer/executioneertrain.htm

ですが、誰も成し遂げたことのないであろうこの試みは、試行錯誤の連続。

始めたばかりの頃は、うまく行かない部分が多かったのですが、それでも時折予想もできない成果が偶然にも生まれる、などということもあったため、諦めずに続けてこられたのかもし れません。

このアーカイブについて

このページには、2009年11月に書かれた記事が新しい順に公開されています。

次のアーカイブは2009年12月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 6.2